2008年03月16日
ブログについて。
先日、この時期新しくはじめたらいいことについて「日記」を挙げたけれど
そこで書いたとおりブログをはじめるっていうのもいいと思う。
今の人って高校生から既にブログをやっていたりするのかね。
その場合、ここの大学生ブログレポーターに挑戦してみるとかね。
「大学生である」というテーマは決まっているけれど
色んな人が読みにくる、と私は思っているし
自己成長のいい機会。
まさに一石二鳥。
新大学一年生で「ブログをはじめました」という記事も
既にちらほら新着コーナーで見ることができて
何だか嬉しいね。
ブログをやる際に私としては気を付けてほしいことが二つある。
ここのブログを借りるとしてもそうじゃないとしても。
一つ目に、ひとりよがりにならない。
所謂ネチケットというものを守るというべきか。
誰が見ているのかが分からない世界であるし、
だからなんでも「自由に」書くことができるけれど
この「自由」をはきちがえないでほしい。
最近、何だか説教くさくて申し訳ないのだけど(苦笑)
記事を挙げるからには読者の視線を気にしてほしいというか。
面白い記事を書け、とは言わないけれど
たとえば知らない人が
「バイトだった、疲れた」とだけ書いていて、それを読んでいるこっちが疲れるという話なのさ(笑)
どんな客がきて、こういうことがあって疲れた、ならまだ分かるけどさ。
そういう私も気を付けているけれど、まだまだだなって思うことは多々。
それから、第三者の目として見て、
不愉快になる内容や行為はもっての他。
そして、二つ目には三日坊主にならない、ということ。
毎日必ず更新、って思っていたらプレッシャーになって逆につらいかもしれないけれど
三日に一回くらいのペースでいいから、
せめて夏休みくらいまでは続けてほしい。
それで合わないなと思ったらやめればいいし。
ブログをはじめると、これはネタになるな、
とか思って日々行動するから、毎日ちょっとは楽しくなるよ。
上であげた「ひとりよがり」については、
たとえば私の大好きな(笑)ミクシィとかだと
少しは自分の世界をつくれるし、
日記の公開の幅も指定できるし、
そっちの方が合っているなんて人はそれだけにすればいいさ。
ちょっと話はそれるけれど、
有名人でブログをやっている人は偉いと思う。
自分の看板背負ってやってるわけだから。
私も、本名とか学校名だして
責任をもってやっているつもりだけど、なかなか難しいねぇ。
そこで書いたとおりブログをはじめるっていうのもいいと思う。
今の人って高校生から既にブログをやっていたりするのかね。
その場合、ここの大学生ブログレポーターに挑戦してみるとかね。
「大学生である」というテーマは決まっているけれど
色んな人が読みにくる、と私は思っているし
自己成長のいい機会。
まさに一石二鳥。
新大学一年生で「ブログをはじめました」という記事も
既にちらほら新着コーナーで見ることができて
何だか嬉しいね。
ブログをやる際に私としては気を付けてほしいことが二つある。
ここのブログを借りるとしてもそうじゃないとしても。
一つ目に、ひとりよがりにならない。
所謂ネチケットというものを守るというべきか。
誰が見ているのかが分からない世界であるし、
だからなんでも「自由に」書くことができるけれど
この「自由」をはきちがえないでほしい。
最近、何だか説教くさくて申し訳ないのだけど(苦笑)
記事を挙げるからには読者の視線を気にしてほしいというか。
面白い記事を書け、とは言わないけれど
たとえば知らない人が
「バイトだった、疲れた」とだけ書いていて、それを読んでいるこっちが疲れるという話なのさ(笑)
どんな客がきて、こういうことがあって疲れた、ならまだ分かるけどさ。
そういう私も気を付けているけれど、まだまだだなって思うことは多々。
それから、第三者の目として見て、
不愉快になる内容や行為はもっての他。
そして、二つ目には三日坊主にならない、ということ。
毎日必ず更新、って思っていたらプレッシャーになって逆につらいかもしれないけれど
三日に一回くらいのペースでいいから、
せめて夏休みくらいまでは続けてほしい。
それで合わないなと思ったらやめればいいし。
ブログをはじめると、これはネタになるな、
とか思って日々行動するから、毎日ちょっとは楽しくなるよ。
上であげた「ひとりよがり」については、
たとえば私の大好きな(笑)ミクシィとかだと
少しは自分の世界をつくれるし、
日記の公開の幅も指定できるし、
そっちの方が合っているなんて人はそれだけにすればいいさ。
ちょっと話はそれるけれど、
有名人でブログをやっている人は偉いと思う。
自分の看板背負ってやってるわけだから。
私も、本名とか学校名だして
責任をもってやっているつもりだけど、なかなか難しいねぇ。
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